■プロフィール

Penguinland

Author:Penguinland
音楽好きで好奇心旺盛ペンギン。
ここでは音楽を語り、
A Penguin Talking Out では
好奇心の趣くまま綴っています―

■カテゴリー
■リンク
■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■ブロとも申請フォーム
■PENGUINLAND COUNTER

■ブログ内検索

■RSSフィード
■広告

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
ブランドについて
昨夜行ったヤマダモンゴルについて、ちょっと考えてみました。

実は、神田周辺にはいくつかジンギスカンの店があるんだけど、
ヤマダモンゴルはタスコシステムだと知って、選択しました。
なぜなら、同じタスコシステムの「とり鉄」が気に入ってたからです。
そして、その判断は当たり、ヤマダモンゴルも気に入りました。
今は、タスコシステムの他のお店も行ってみよう、と思っています。

私は、タスコシステムという企業を信用し始めています。
いわばこれがブランド力ですね。
ならば、なぜ「タスコシステム」という名前をアピールしないのでしょう?
タスコシステムの経営方針のことはあまり詳しくはありませんが、
タスコの名前を前に出さないのは、それなりの理由があるのでしょう。

その半面、最近セブン&アイの看板が目立つようになりました。
特に驚いたのは、イトーヨーカドーの赤と青の鳩の看板がなくなり、
セブン&アイになってしまったことです。
そしていまやデニーズにもついてますね。
消費者が慣れ親しんだイトーヨーカドーのロゴを廃止するのは、
相当な決断だったと思いますが、
統括することは、ブランド力にとってメリットは大きいのでしょう。
同グループ配下の西武百貨店やそごうも、いずれそうなるのかな?

いずれにせよ、元締め企業名を前に出さない手法 VS 前に出す手法
それぞれ今後どうなっていくのか、注目ですね。

スポンサーサイト
ビジネス関連 | 00:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。